「Repeat after me.」先生の後について言ってみよう!サッカー英会話で毎回使う英語フレーズ
- 福岡草ヶ江英会話教室 福岡塾

- 23 時間前
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福岡市中央区の六本松・草ヶ江・梅光園周辺で、お子さまが楽しく英語を話せる教室をお探しではありませんか?
福岡塾のサッカー英会話では、英語を「覚える」のではなく、「聞いて、真似して、使う」ことを大切にしています。
今回は、先生が子どもたちに英語を発音してもらうときに毎回使うフレーズをご紹介します。
今日の先生の英語フレーズ
日本語では、
「私の後について言ってください。」
という意味です。
英会話教室では、とてもよく使われる表現です。
実際の授業ではこのように使います
先生:
Repeat after me.
先生:
Pass it to me!
子どもたち:
Pass it to me!
先生:
I'm open!
子どもたち:
I'm open!
先生:
Great!
このように、一つひとつのフレーズを先生の後について発音します。
「Repeat」はどんな意味?
「repeat」は、
「繰り返す」
という意味です。
「after me」は、
「私の後について」
という意味になります。
つまり、
Repeat after me.
で、
「私の後について言ってください。」
という、とても自然な表現になります。
ネイティブはこんなふうに発音します
学校では、
Repeat / after / me
と区切って習うことが多いですが、ネイティブはほとんど一息で言います。
実際には、
「リピーダフタミー」
のように聞こえることがあります。
これは、
Repeat の最後の t と after の最初の a がなめらかにつながるためです。
最初はカタカナを参考にしながらでも構いません。
慣れてきたら、音をつなげることを意識してみましょう。
なぜ「真似する」ことが大切なのでしょうか?
英語は、文字を見て覚えるだけでは、なかなか話せるようになりません。
まずは先生の英語を聞き、
そのまま真似をすることが上達への近道です。
スポーツでも、お手本のフォームを真似することで上達します。
英語の発音も同じです。
サッカー英会話では、ネイティブに近い発音を何度も聞いて、何度も真似する時間を大切にしています。
今日の練習
先生役になって言ってみましょう。
Repeat after me.
続いて、
Nice pass!
Shoot!
I'm open!
など、好きなサッカー英語を一つ言ってみましょう。
お子さまがそのまま真似をすれば大成功です。
サッカー英会話では「聞く力」と「話す力」を同時に育てます
福岡塾のサッカー英会話では、
先生の英語を聞く。
そのまま真似して話す。
そして試合の中で実際に使う。
この3つを繰り返します。
だからこそ、英語を「知っている」だけでなく、「使える」英語へと変わっていきます。
まとめ
今回の先生の英語フレーズは、
Repeat after me.
意味は、
「私の後について言ってください。」
です。
英語の発音は、先生の声を聞いて真似することから始まります。
福岡塾では、六本松・草ヶ江・梅光園を中心に、小学生がサッカーを楽しみながら自然に英語を話せる「サッカー英会話」を行っています。
「サッカーが好き!」「英語を話せるようになりたい!」というお子さまは、ぜひ一度、福岡塾のサッカー英会話無料体験へお越しください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。



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